2018年02月19日

【BSP再放送・今日の「花子とアン」・20180219・第121話】花子「先生」ですよ、もはや・・・いよいよ、終盤戦ですな

お待たせしました。

今日の「花子とアン」について、
私が姉妹ブログに記載した過去
記事を抜粋してお届けしたいと
思います。

今日は予約投稿ですので、追記
なしで参ります。

では、3年半前の記事、どうぞ
ご覧下さいませ! ↓

**********************************

【今日の花子とアン・20140818】花子「先生」ですよ、もはや・・・いよいよ、終盤戦ですな


場面は、6年後の1932年、昭和7年に
飛びました。

この展開の早さ、これねえ、何度も
言いますが、私は納得できませんなあ。

ドラマであることは百も二百も承知。

それでも、歩くんが亡くなってからの
6年の間に、それこそ、数々の困難が
あったはず。

そこが、完全に端折られてしまうという
のはねえ・・・。

これも、何度も言いますが、この時期の
子育てこそ、「ドラマ」があると思う
んですがねえ・・・。

まあ、そこは割り切るしかないの
でしょう。

さて、花子と英治の新雑誌「家庭」の
出版パーティーがかよちゃんのカフェー
「タイム」でありました。

そこには、あの宇田川女史だけでなく、
長谷部なる女流作家が。

あとで見れば、藤真利子さんじゃあ
ありませんか!

久々に見ましたよ。

相変わらず、おキレイでね。

花子はその席でも、もはや「花子先生」
です。

この6年の月日がどれだけ長かったのか、
これだけでもよく分かります。

そんな花子「先生」に、蓮さま、いや、
もはや「白蓮先生」と言ったほうがいい
でしょうか、彼女がとある男性を連れて
きます。

なんと、福岡時代、記者として嘉納邸に
出入りしていた黒沢さんじゃあないですか!

彼は、今ラジオ局に勤めていて、黒沢は
花子に「ぜひ、ラジオに出てほしい」と。

てっ!

ナレーションの美輪さんまで叫んで
しまった。

でもね、その後の「ごきげんよう、さよう
なら」が、これまでにないくらいに明る
かったねえ。

ということは、今後、期待できるかな。

しかし、「花子とアン」もいよいよ終盤戦
に突入ですね。

本当、あっという間です。

あと、1ヶ月ちょっと。

どんな最終回に向かうのかねえ。

そこも今後は期待ですな。

**********************************

以上です!

ちなみに、オリジナル記事は、私の
「舞台・演劇ブログ」(旧・アイドル
ブログ)の中にあります。

リンクを貼っておきますので、興味の
ある方は、ご覧下さいませ。

(コチラです。↓)

・【今日の花子とアン・20140818】花子「先生」ですよ、もはや・・・いよいよ、終盤戦ですな

http://idolarayama.seesaa.net/article/403951360.html

次回もお楽しみに!



*藤真利子さんはかつて、レコード
も出していました。↓









posted by あらやまはじめ at 08:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | 吉高由里子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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