2017年01月24日

【今日の「べっぴんさん」・20170124・第93話】悦子さまの娘・「高西弥生」役の白石優愛(しらいしゆあ)ちゃんの登場には驚きました!・・・潔と栄輔は、意外な形で再会しましたね

「キアリス」に一同が集まり、会議
をしていた時、悦子が現れました。

「フィアンセを連れていく」と言って
いた悦子が連れてきたのは、娘の
弥生でした。

・・・これ、私はちょっと驚きましたね。

「ここで、娘を出したか!」と。

悦子に娘がいたのは、キャバレーで
悦子が働いていた時に、すみれが
ばったり会って、そこで悦子の口から
語られたのを記憶していますが、それ
以降、実際に悦子の娘が登場することは
一度もありませんでした。

悦子は遅れて、フィアンセを紹介
しました。

やはり、小山でしたね。

驚くすみれたち。

どうも、弥生がなかなか「うん」と
言わなかったようですね。

しかし、弥生が納得し、二人の結婚
が成就することになったと。

・・・なるほどねえ。

ちなみに、この「高西弥生」役の
女の子、私は気になって調べて
みましたよ。

白石優愛(しらいしゆあ)ちゃん。

私の娘と同じ、中学三年生です。

いやはや。

今後の登場はあるのかな?

がんばってほしいですね。

場面は、大急の「オライオン」に
変わります。

「エイスの紙袋を持つのが、若者の
間で流行している」ことを社員から
聞いた潔に、紀夫が「潔くん、今晩
時間ありますか」と声をかけました。

相談したかったんだろうね。

かたや、さくらは「ヨーソロー」へ。

扉を開けると、五月が迎えてくれ
ました。

さくら、「二郎さんは?」

五月、「東京。明日、帰ってくる」

さくらの恋心はもう止まりません。

ゆりの家に帰宅すると、さくらは
「明日、友達の家で勉強してくる」
とゆりに打診します。

しかし、ゆりは察していたので
しょう、「それなら、友達を連れて
きなさい」と返答した上で、「夕食
までには帰ってきなさい。返事は?」
とビシッと言いました。

そりゃ、そうだ。

紀夫はその晩、いつもの居酒屋に
行って、潔にさくらのことで相談
します。

自分を責める紀夫に、潔は「それは
違うで」と言っては、さくらが何か
を見つける時まで待つことを勧め
ました。

いい男だね、潔は。

その後、紀夫は「栄輔さんが事務所
に来たんです」と潔に話します。

潔、「栄輔が?」

紀夫、「三宮で洋服屋やってるらしい
です」

潔、「・・・エイス・・・エイスか?」

紀夫、「ええ、なんでも、若者に
大流行(はやり)らしいですよ」

潔は、その晩、帰宅すると、栄輔との
別れの場面を思い出していました。

栄輔、「いつか、アニキのおかげで
今があると言えるようになりたい」

思い出しますなあ。

翌日、さくらは「ヨーソロー」へ。

二郎が東京から帰ってきました。

さくらが近寄って、声をかけます。

しかし、二郎はさくらを一瞥する
こともなく、生返事。

・・・こんなもんだよねえ、若い時は。

翌日、潔は大急の社長に会って、
「若者向けの洋服屋を男女それぞれ
展開する」ことを提案します。

社長は、小山に目くばせし、だれかを
社長室に招き入れました。

潔が振り返るとそこには・・・。

栄輔ですよ!

それに、玉井も。

つづく・・・。

潔と栄輔は、意外な形で再会しました
ねえ。

大急の社長室で再会するとは・・・。

明日、この二人がどういう会話を
交わすのか、これは興味津々です
なあ。

あのセリフを栄輔は潔に吐くことに
なるのか?

どうも、栄輔は潔に対して、複雑な
感情を持っているようですがね。

明日の放送、とくと期待しましょう!



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posted by あらやまはじめ at 12:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | べっぴんさん・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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