2018年03月24日

【BSP再放送・一昨日の「花子とアン」・20180322・第148話】花子のラジオ復帰、私は期待したい・・・吉太郎よ、もう甲府に骨を埋めなさい

お待たせしました。

一昨日の「花子とアン」について、
私が姉妹ブログに記載した過去
記事を抜粋してお届けしたいと
思います。

この後、昨日と今日の「花子と
アン」について更新する予定です
が・・・。

明日になるかもしれません。

ご了承ください。

では、3年半前の記事、どうぞ
ご覧下さいませ! ↓

**********************************

【今日の花子とアン・20140918】花子のラジオ復帰、私は期待したい・・・吉太郎よ、もう甲府に骨を埋めなさい


「花子とアン」の「アン」。

これは、「赤毛のアン」の「アン」で
あることはあなたもご存知でしょう。

しかし、その「アン」は、いよいよ
残り9話の段階に来ても、まだ出版の
陽の目を浴びることがありません。

今日の放送の冒頭でも「アン」は、
「知名度が低い」という理由で出版
はされないことになりました。

番組終了時までには出版されるの
でしょうが、なんとも、なんとも・・・。

最後の最後に「アン」が完結するん
ですかねえ。

いやあ、じれったい。

でも、仕方ない。

これが、ドラマ。

最後まで待ちましょう。

さて、今日はJOAKの黒沢から花子に
電話がかかってきて、「またラジオに
出てほしい」と。

しかし、花子は蓮さまから言われた
ことが忘れられません。

返事ができない。

これ、私は復帰してほしいですね。

ラジオで失った信頼は、ラジオで
返すしかないんじゃないですか。

もっとも、「失った信頼」は蓮さま
だけかもしれませんがね。

さて、醍醐さんが村岡家に来て、
吉太郎が来ていないか、花子たちに
聞きます。

「吉太郎さんは、命を絶つつもり
かもしれない」と言う醍醐さん。

どこへ行ったのか、吉太郎。

そんな最中、朝市から花子の元に
電話がかかってきます。

おとうが倒れたと。

慌てて甲府に帰る花子、そして、
かよちゃんとももちゃん。

帰ってみると、おとうは元気でしたが、
これねえ、私も経験がありますが、
「最後のカラ元気かもしれません。

朝市は花子だけには「医者からは
あまり無理をさせないように言われ
ている」と告げます。

一家5人でほうとうを食べるシーン、
これが最後になるかもしれない。

そんな時、戸を叩く音が。

扉を開いたのは、なんと、吉太郎
でした!

つづく・・・。

私は吉太郎に言いたい。

もう甲府に骨を埋めろ、と。

おとうだって、いつ亡くなるか、
分からない。

ちょうどいい機会ですよ、甲府に
戻るのにはね。

おかあを支えてあげてほしいね。

吉太郎だって、根はやさしいんです。

どうか、これ以上、視聴者を心配させ
ないでほしいですね。

**********************************

以上です!

ちなみに、オリジナル記事は、私の
「舞台・演劇ブログ」(旧・アイドル
ブログ)の中にあります。

リンクを貼っておきますので、興味の
ある方は、ご覧下さいませ。

(コチラです。↓)

・【今日の花子とアン・20140918】花子のラジオ復帰、私は期待したい・・・吉太郎よ、もう甲府に骨を埋めなさい

http://idolarayama.seesaa.net/article/405598894.html

次回もお楽しみに!



*メモリアルブック! ↓





posted by あらやまはじめ at 22:50| 神奈川 ☁| Comment(0) | 吉高由里子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【BSP再放送・一昨々日の「花子とアン」・20180321・第147話】昨日「スタジオパーク」に出演した兄やん、醍醐さんとの恋は?・・・蓮さまのことは、しばらくそっとしておきましょう

お待たせしました。

一昨々日の「花子とアン」について、
私が姉妹ブログに記載した過去
記事を抜粋してお届けしたいと
思います。

どうも、更新が滞ってしまい、
いけませんなあ。

今日「わろてんか」を見ていたら、
次週が最終週とのこと。

ということは、「花子とアン」の
再放送も次週が最終週。

早いねえ・・・。

この後、昨日の「花子とアン」も
なるべく早めに更新します。

では、3年半前の記事、どうぞ
ご覧下さいませ! ↓

**********************************

【今日の花子とアン・20140917】昨日「スタジオパーク」に出演した兄やん、醍醐さんとの恋は?・・・蓮さまのことは、しばらくそっとしておきましょう


昨日「スタジオパークからこんにちは」
に「兄やん」こと吉太郎役の賀来賢人
さんがゲスト出演しました。

直前に地震があったこともあり、短縮版
となりましたが、彼の人となりが少し
だけでも見えて、なかなかに面白かった
ですよ。

実は、昨日、当ブログでもその話題を
記事にしようかと思ったのですが・・・。

ちょっと、余裕がありませんでした。

その「スタジオパーク」で、今週は
「吉太郎ウィークになる」なんて話も
出ていましたが、今日、早速吉太郎が
終戦後初めて花子の前に姿を現わし
ました。

表情は冴えません。

あの「目」が死んでいた。

これ、昨日の「スタジオパーク」で、
美輪明宏さんが絶賛していましたが、
賀来賢人さんは「目で演技ができる」
役者さんだと私も思っていて、今日は
彼の目を見るだけで、「ああ、日本は
負けたのだ」と改めて実感しましたね。

闇市をふらふらと歩く吉太郎を、
醍醐さんが見かけて、声をかけます。

この醍醐さん役の高梨臨さん、昨日の
「スタジオパーク」で、賀来賢人さんの
ことについて、いろいろと話していま
したが、今日の放送で吉太郎を見つめる
大きな目は、やっぱり印象的ですねえ。

この高梨臨さんも、「目で演技をする」
女優さんですなあ。

目が大きい、というのはそれだけで
武器ですな。

ドラマの話に戻りますが、吉太郎は
醍醐さんに「どうか幸せになって
ください」と言って、去ります。

どうするつもりなのか、吉太郎。

変な考えは起こさないでほしいですね。

軍人はどういう目に遭っても、日本は
負けたのだから仕方ない。

その気持ちは分からないでもないです
が、生きてこそ、生き続けてこそ、
できることだってある。

そして、醍醐さんとの恋、実らせて
ほしい。

頼むよ。

・・・また、蓮さまが登場するシーンは、
今日も見ていて、つらかった、涙が
出た。

もうねえ、そっとしておいてあげま
しょうよ、しばらくは。

本当につらい。

最後、梶原さんが久しぶりに村岡家を
訪れて、「妻の実家は無事だった」と
言いました。

いつの間にか、再婚していたんです
なあ、富山先生と。

それはそれで、よかった。

で、梶原さんは、児童文学の編集者の
小泉くんを連れてきては、花子に翻訳
原稿がないかどうか、聞きます。

花子は「Uncle Tom's Cabin」を先に
見せますが、その後、戦時中に命がけ
で守っては翻訳した「Anne of Green
Gables」の原稿を見せます。

さて、果たしてすぐに出版されること
になるのか。

つづく。

美輪さんの「ごきげんよう、さようなら」
が久々に明るいトーンで、朝からうれしく
なりましたね。

さあ、残り9話ですか。

ハッピーエンドに向かってほしいですね、
ここまで来たら。

**********************************

以上です!

ちなみに、オリジナル記事は、私の
「舞台・演劇ブログ」(旧・アイドル
ブログ)の中にあります。

リンクを貼っておきますので、興味の
ある方は、ご覧下さいませ。

(コチラです。↓)

・【今日の花子とアン・20140917】昨日「スタジオパーク」に出演した兄やん、醍醐さんとの恋は?・・・蓮さまのことは、しばらくそっとしておきましょう

http://idolarayama.seesaa.net/article/405544427.html

次回もお楽しみに!



*「わろてんか」のメモリアルブック、
欲しいけど、半分くらいしか見て
いないからなあ・・・。↓






posted by あらやまはじめ at 22:32| 神奈川 ☁| Comment(0) | 高梨臨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




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