2017年12月03日

【BSP再放送・昨日の「花子とアン」・20171202・第60話】山田真歩ちゃん演じる「宇田川先生」・・・演技とはいえ、いけませんなあ、あんなこと言っちゃ

お待たせしました。

昨日の「花子とアン」について、
私が姉妹ブログに記載した過去
記事を抜粋してお届けしたいと
思います。

追記なしで参ります。

では、3年半前の記事、どうぞご覧
下さいませ! ↓

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【今日の花子とアン・20140607】山田真歩ちゃん演じる「宇田川先生」・・・演技とはいえ、いけませんなあ、あんなこと言っちゃ


はなは新作を携え、以前アルバイトで
お世話になった東京の出版社へ持ち込む
ことにしました。

はなは出版社の入口に入ると、編集長は
すぐに気付いてくれました。

しかし、どうも、編集長は忙しい。

しまいには、「あんた、そこ、邪魔」と
後ろから現れる女が。

宇田川ですよ。

はなと同時に文学賞を受賞した、感じの
悪い女。

すると、編集長が「宇田川先生」と、
最優先で部屋に招いた。

もはや、人気作家となったんですなあ、
宇田川は。

しかし、はなを見かけて、その作品に
一瞥をくれると、「こっちは命がけで
書いている。田舎教師の趣味とは違う」
と言い放つ。

ヤな奴だねえ。

こういう奴、当時に限らず、今でも
職場とか取引先で見かけますがねえ。

何様のつもりなのか。

私が最も嫌いなタイプの人間です。

自分の価値観を人に押し付けるな。

もっとも、宇田川とは異なり、編集長
はきちんと、はなの新作を読んでは、
「先進的な平凡は、非凡につながる」
と言って、本にしたいと。

さらに、「東京に来ないか」とも。

同席していた、久々登場の醍醐さんも
大喜び。

さあ、どうする、はな?

一方、甲府では、朝市がはなに気持ちを
伝える練習をしていた。

朝市よ、つらいなあ。

男はつらい。

はなが甲府に戻ってきたとして、また
「東京へ行く」となったら・・・。

うーん、つらいねえ。

来週の予告を最後に見ましたが、どうも
波乱の週になりそうですなあ。

もう、一日たりとも見逃すことは
できませんよ、これ。

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以上です!

ちなみに、オリジナル記事は、私の
「舞台・演劇ブログ」(旧・アイドル
ブログ)の中にあります。

リンクを貼っておきますので、興味の
ある方は、ご覧下さいませ。

(コチラです。↓)

・【今日の花子とアン・20140607】山田真歩ちゃん演じる「宇田川先生」・・・演技とはいえ、いけませんなあ、あんなこと言っちゃ
http://idolarayama.seesaa.net/article/398922985.html

明日もお楽しみに!



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posted by あらやまはじめ at 13:59| 神奈川 ☁| Comment(0) | 吉高由里子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




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