2017年05月31日

【今日の「ひよっこ」ダイジェスト・20170531・第51話】無念だ、工場閉鎖前日に、優子は去ることに・・・優子が高島に頼んだことは? 幸子へのプロポーズかな?

【今日の「ひよっこ」ダイジェスト】
です。

早速、今日の放送を振り返って
いきましょう。

・時は1965年12月15日。工場閉鎖
まであと5日。優子に母から手紙が
届き、閉鎖の前日に母が迎えに来る
ことを知り、みね子たちに伝える。

・優子は幸子に「私の夢は幸子の
結婚式に出るってことだったん
だけどなあ」と愚痴を言うも、
幸子は「結婚式はお金もかかる
からやらないよ」と返答。

・幸子は「なんか悪いことしたい。
不良なこと」と言っては、皆に
耳打ち。一同、ドタバタと外出を
することに。騒音に気付いた愛子、
「門限まで帰ってきなさい」と言うも・・・。

・6人が向かった先は、隣町の浅草。
画面には当時の浅草の様子が写し
出される。

・愛子は「どこに行ったのかしら、
こんな時間まで」と嘆く。時刻は夜
9時10分。幸子たちは帰宅の途に
ついており、屋台のラーメン屋が
目に入っては、6人でラーメンを
すすることに。

・その席で、「みんなでコーラス
したいな」と幸子が提案。みね子
も「やりましょうよ、優子さんが
いるうちに」と同感。

・高島が働いている工場に、優子が
一人で尋ねたシーンが映し出される。
優子、「どうしても一言言っておきたい
ことがあります」と。

・12月19日、工場閉鎖の前日。優子が
乙女寮を去る日、優子の母が寮を訪れ、
幸子たち5人に感謝し、優子にも「よく
がんばった」と労いの言葉をかける。
優子は涙目に。

・幸子が高島を連れてきて、コーラスが
始まる。「見上げてごらん夜の星を」を
歌い始める一同。かつての同僚も訪れ、
画面では過去の名シーンが映し出される。

・目に涙をためるみね子たち。コーラス
が終わると突然、高島は幸子に「あの・・・」
と言い・・・。

つづく・・・。

優子がわざわざ高島の働く工場まで
行って頼んだことが、明日の放送で
発表されることになるかと思いますが・・・。

優子は「幸子の結婚式に出るのが夢
だった」とも語っていましたからねえ。

「幸子にプロポーズしてください」
とか詰め寄ったのかなあ、高島に。

だといいけどね。

高島は、そういうきっかけでもなけ
れば、プロポーズとかしなさそうに
見えますし。

明日の放送を期待しましょう。

また、無念ですが、優子は工場閉鎖の
前日に乙女寮を去ることになりました。

でも、とりあえず、明日の放送では
その姿を見られることでしょう。

いいですよ、ゆっくり進めて下さい。

少しでも長く、目に焼き付けておき
たいですからね、優子は。

時間をたっぷりかけて描いている
「ひよっこ」、非常に丁寧ですよ、
作りが。

一話を逃しても、これならついて
いけます、視聴者も。

まずは、明日の高島の第一声に注目
ですな。



*珍しいもの、見つけました。↓

posted by あらやまはじめ at 12:54| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | 八木優希 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




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